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太田裕美ほか@北本市文化センター 2010.9.18

去る9月18日(土)、北本市文化センター大ホールで行われた「青春フォーク2010 杉田二郎・太田裕美」というコンサートに行ってきました。

このコンサート、チケットぴあなどの大手エージェンシーでの取り扱いがなかったため、見逃していました。久しぶりに太田裕美さんのオフィシャルサイトを見て情報を知り、2人でのジョイントということは歌う曲も多いはず、しかも県内! というわけで、2日前に会館に電話したところチケットがまだあるとのことだったので、当日精算にしてもらって入手したのでした。

大宮で高崎線に乗り換え、北本駅で下車。うちの最寄り駅から30分もかかりませんでした。
100918_01北本駅ホーム

駅前は大きな建物もなく静かなたたずまい。
100918_02北本駅駅舎

ここから徒歩およそ10分、住宅地の中に北本市文化センターがありました。
100918_04北本市文化センター

100918_03催物案内

事務室でチケットを引き換え。手作り感あふれるチケットで懐かしさを覚えます。
100918_05チケット

                    ☆

開場時刻の15:30になり、大ホールへ。席を確認したあとロビーにいると、辛島仲間のT夫妻の奥さんの方に声をかけられました。T夫妻は一青窈さんや太田裕美さんのライブでも会うことが多いのですが、特にここは超地元なのできっと来ているだろうなと思っていました。旦那の方は残念ながら仕事のため来られなかったそうですが。

文化ホールは図書館などを併設した施設で、大ホールもキャパ700余りと小ぢんまりとしたホールです。「せ」列、すなわち前から14列目ですが、ちょうど前から3分の2のところで、後ろにすぐ通路がありました。どうやらそこまでがS席らしく、通路より後ろのA席と思われるところはガラガラでした。客の入りは500人足らずといったところでしょうか。

                    ☆

16時開演。杉田二郎さんと太田裕美さんが二人で登場。まずは、二人で杉田さんの代表曲の一つ《風》を歌います。杉田さんがシューベルツというグループで活動していた時の曲で、時代的には私よりちょい上の世代にぴったり来る曲ですが、♪人は誰もただ一人旅に出て~ のメロディーは愛唱歌的に私の記憶の中に根付いています(杉田さんの曲だということはよく分かっていなかった)。この曲がオープニングだったことで、気持ちがほぐれました。

続いては太田裕美さんの単独ステージ。今年は猛暑だったという話から、《遠い夏休み》を歌いました。あとから調べたら、「手づくりの画集」(1976年)というアルバムに収められている歌とのこと。裕美さんのアルバム曲はほとんど知らないので、この曲も初めて聞きました。歌詞そのものが「もう帰らない」遠い日の夏休みを歌っているので郷愁をそそられるうえに、30年余りという年月を経ていることによる懐かしさも相まって、センチメンタルな気分にさせられました。

続いての曲は《赤いハイヒール》。1976年に木綿のハンカチーフとともに大ヒットしましたが、当時は私はあんまりピンとこなかった(それ以来ちょっと敬遠していた)曲です。近年、裕美さんのライブでよくこの曲を聴くようになってその良さが分かってきました。切ないバラード調のところが上京したての女の子の台詞で、それとまったく対照的なアップテンポな部分が彼氏の台詞という、もしかしたら当時としては画期的な作りだったのではないかと、今なら思えます(子供のころはそれがなじめなかった)。某所で当時の動画を見ましたが、この時点で裕美さん21歳(私は11歳)。今のPerfumeと同じ年齢かーと思うとちょっと不思議な感じがします。裕美さんはあくまで私にとっては“お姉さん”なわけで。

と、話が横道にそれました。ライブの話に戻します。続いて歌われたのは、比較的最近(2001年)の曲《パパとあなたの影ぼうし》。この歌は私の“涙腺刺激ソング”の一つ。

≪なんでも一等をとってきたパパは、運動が苦手で不器用な息子にいつも歯ぎしりをしている。しかしある日パパは初めて仕事で一等をとれずに落ち込む。そんなとき、息子が「パパ、逆上がりを教えて」と言い、パパはしぶしぶ一緒に出かけていく。何度も何度も失敗してはあきらめない息子の姿に、「パパはきっともうわかってる、あきらめないのが大切だって」。「夕日の校庭 鉄棒に映る パパとあなたの影」≫

何度聞いても涙腺がゆるみ、最後は幸せな気持ちになります。歌詞もいいし曲もいいし、それを歌う裕美さんもいい。

続いての曲は、裕美さんがいつもこの曲を歌うときは「私の大切なデビュー曲です」と紹介する《雨だれ》。この曲のイントロのピアノソロがいつ聞いても素敵です。名曲、だと思います。

「最近同窓会がブームで、ドラマにもなりましたよね。」という話から、昨年リリースされた最新シングルの《初恋》。同窓会での初恋の人との再会がテーマの曲。ゆったりとした曲調が大人の歌を感じさせる一方で、裕美さんの歌声が少女性をかもしだし、不安定感と安定感が交互に訪れるような、そんな心持ちにさせる曲です。

続いては《君と歩いた青春》。この曲は伊勢正三氏が所属していた「風」というフォークデュオの1976年の曲を裕美さんがカバーしたもので、裕美さんがセールスの上での最盛期を過ぎた1981年にシングルでリリースされています。当時高校生だった私は、70年代フォーク的なものからは少し距離を置いていたせいか、この曲はあまり印象に残っていません。今聞くと、「一見可愛らしい声で歌っているかと思ったら、実はすごく力強い歌い方もできる」裕美さんの真骨頂を発揮できる曲だなということがわかります。

裕美さんのステージ最後は《さらばシベリア鉄道》でした。テレビでこの曲が歌われているのを聴いたような記憶があります。この曲の作曲者である大滝詠一氏の曲は嫌いではありませんが特別好きというわけでもなく、それでも自分たちの時代を代表する音楽の一つとして懐かしさはあり、といったところなのですが、リリース当時は特に積極的に聴いた覚えがありません。とはいえ、裕美さんの代表曲の一つであることは間違いありません。

勿体ないことに、MCはほとんど忘れてしまったので曲への個人的な思いが中心の記述になってしまいました。

                    ☆

後半は杉田二郎さんのステージ。1曲目は《祈り》という曲を裕美さんも一緒に歌いました。そのあと裕美さんは舞台から去り、ここからが正真正銘の杉田さん単独のステージ。《白い鳥に乗って》《涙は明日に》《八ヶ岳》と私の知らない曲が続きましたが、杉田さんの年齢相応の渋みのある声と歌い方に魅了され、飽きることがありませんでした。

続いて歌われたのは、私が杉田二郎と聞いて真っ先に思い出す曲《ANAK(息子)》。この曲を歌う前に、以前、請われて少年院でこの曲を歌ったときに涙を流した少年の話をしていました。この曲が大ヒットした当時中学1年だった私も、心を動かされるところがありました。確か、父がシングルレコードを買ってきた記憶があります。32年の月日を経て初めて生で聴くことができました。

続いては、よく知っているけど杉田さんの曲だとは知らなかった《男どうし》。♪男どうしじゃない~か~ というあの曲です。最後は《あの歌を覚えているか》という「今」の杉田さんの言葉が詰まった曲で本編が終わりました。

                    ☆

アンコールでは杉田さんと裕美さんがそろって登場。二人でそれぞれの代表曲《戦争を知らない子供たち》《木綿のハンカチーフ》を歌いました。《戦争を知らない子供たち》のリリース当時は私は6歳で、歌詞の意味などよくわかりませんでしたが、この曲はその後もたびたびテレビやラジオから流れ、私にとっては70年代フォークの代表選手のような曲になっています。そんな曲を生で聴けると言うのは貴重な機会というほかありません。《木綿のハンカチーフ》は裕美さんには欠かせない曲で私も大好きな曲です。今回は杉田さんが一部を歌う場面もあり、いつもとは違う感じを楽しめました。

そして最後に定番ともいえる《あの素晴らしい愛をもう一度》を2人(&お客さん)で歌って幕となりました。

                    ☆

太田裕美さんの歌声がたっぷり聴けてたいへん満足したコンサートでした。もっと沢山のお客さんに聴いて欲しかったですね。
100918_06チラシ




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RYTHEMほか@渋谷eggman 2010.9.24

解散の件はちょっとおいておいて、1ヶ月ほど前に行ったRYTHEM出演ライブについて書きたいと思います。

9月24日(金)、渋谷のライブハウス「eggman」で行われた「OTODAMA×eggman×MUSIC ON!TV『INOUEISEKI VOL.1』」というライブに行ってきました。出演者は、南波志帆、甲斐名都、RYTHEM。もちろんRYTHEMが目当てですが、あとの2人もそこはかとなく情報は入ってきていたので、全く知らないというわけではありませんでした。
100924_01チケット

18時30分開場、19時開演でしたが、開演に10分以上も遅れてしまいました。(RYTHEMは20時30分ごろ登場という情報があったので油断していました。)
100924_02eggman.jpg

入場するとき、受付で誰がお目当てかを聞かれました。入ると、そこは思ったよりも小さな空間。eggmanというライブハウスの名前は何度も耳にしたことがあったので、もっと大きなところだと思っていました。客の人数は適正規模で、中ほどから後ろは動き回れる空間がありました。入った時はちょうど南波志帆さんが歌っているところでした。私は下手側にある入口から後ろの通路を横切って上手側のバーカウンターに行って飲み物を引き換え、しばし南波さんのステージに注目しました。

                    ☆

南波志帆さんは福岡出身で、今年メジャーデビューを果たしたばかりの17歳(若っ!)。アニメ声っぽい可愛らしい声で可愛らしい歌を歌っています(事前にウィキペディアや公式HPでちょっと予習をしました)。私の好みとはちょっと違いますが、印象的な声とメロディーが耳に残ります。全部で5曲ぐらい歌ったようですが、その中で「ごめんね、私」は試聴サイトで聞いていたのでわかりました。

MCでは、「eggmanというのがライブハウスの名前だって知らなくて、eggmanというおじさんがこの辺りをしきっているのかと思っていた」などと、可愛らしいことを可愛らしい声で語っていました。

最後には「こびとづかん」という絵本を映像化した作品のテーマソングとなっている「こえをきかせて」という歌が披露されました(入場時に渡されたフライヤーの中にそのチラシがありました)。

                    ☆

この間、私は客席の後方、上手側の1段高くなったところにいましたが、舞台まではかなり近く感じられました。15分程度?の舞台転換のあと登場したのは、甲斐名都さん。一度、NHKの「MUSIC JAPAN」に出ているのを見て、甲斐よしひろ氏のお嬢さんだということで記憶していました。彼女についてはあまり予習して行かなかったので、曲名はわかりませんが、悪くないです(偉そうに聞こえたらすいません)。MCでは、下北沢などで路上ライブをしていたこと(結構下積みをしてるんだと驚きました)、実はそのとき、RHYTHEMから声をかけられたことがあると判明したということ、などを話していました。

                    ☆

このあと、RYTHEMのライブに備えるべく場所を移動し、客席前方上手寄りのすき間のできたところへ。前から5~6人のところまで近づきました。

しばらくして、RYTHEMが登場。さきほどのお2人には申し訳ないが、やはりキャリアが違う。ファンも多い。盛り上がり方が1段高くなったような気がしました(いや、ひいき目もあるかもしれませんが)。最初は《万華鏡キラキラ》でスタート。客席を一気にRYTHEMの世界へといざないます。その後は、《東京メトロガール》などなど。1ヶ月も経ってしまったのと、あまり馴染みのない曲が多かったのとで残念ながらセットリストは忘れてしまいました…。途中のMCでは、さきほど甲斐名都さんが言っていた「路上ライブで声をかけた」のはYUIさんだったとの話が。

最後は、配信限定シングルの《無題》でしめ。

アンコールの拍手が響き渡り、2人が再登場。みんな一緒に歌ってねという感じで《三日月ラプソディー》(よく知っている曲でちょっと安心した)。当然のごとく盛り上がりました。21時過ぎ終演。

                    ☆

いやあ、この日はちょっと反省しましたね。RYTHEMのファンとか言いながら、オリジナルアルバムにしか入っていない曲をろくすっぽ知らないとは。ちゃんとオリジナルアルバム揃えよう!と思ったのですが、物販の所では売っておらず。(ソニーミュージックさん、みすみす客を逃してますよ!)

しかも、CD購入者はサイン会だかに参加できると言うではありませんか。アルバム「BEST STORY」とシングル「ツナイデテ」(どちらも持っている)くらいしか売っていなかったので参加は断念しました。(今から思うとダブって買っても参加しておけば良かったと思いますが・・・。)




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RYTHEM解散

久々(約1ヶ月ぶり)のブログ記事がこういう内容になるとは思ってもいませんでした。

一昨日(10月24日)の夜9時。前々から「RYTHEMがustreamで重大発表」と知らされていたので、10分ほど前から視聴の準備をして待っていました。2週間も前から告知され、ustreamの生放送という異例の事態に、「もしや活動休止か解散の発表では」と心配するファンも多かったようです。

夜9時、神妙な面持ちのYUIさんとYUKAさんが登場しましたが、ほどなく「RYTHEMのこれまでを振り返る」動画が始まりました。2人が母校の神奈川県立多摩高校を尋ねる場面から始まり、ソニーミュージックのオーディション場面など、古くからのファンの方でも初見の映像が続きました。足跡をたどる映像のあとは、YUIさんとYUKAさんのそれぞれ単独のインタビュー映像。その中で、YUKAさんが、新曲「A Flower」に触れ、歌詞を見たときに泣いたと言いました。

 あなたがいたからここまで来れたの 離れていても同じ月を見てる

さらにYUKAさんは「最後のアルバム」と発言。やっぱり・・・との思いが濃厚になりました。

動画が終わり、2人の生放送映像に切り替わりました。そしてYUIさんが「来年2月27日にZepp Tokyoでライブをします。その日をもって、RYTHEMは解散します。」と明言しました。

                    ☆

RYTHEMは当時高校生だった2人によって結成され、2003年にデビュー。今年の夏には7周年記念ライブも行われました。ファン層の中心は高校生から大学生と思われ、デビュー当時から青春をRYTHEMの音楽とともに過ごしてきたファンも少なくないようです。そのような人たちのショックはいかばかりかと想像しますが、本格的にRYTHEMを聴くようになって1年ほどの私にとっても、かなりのショックがありました。

私が初めてRYTHEMを知ったのが、NHKの連続テレビ小説「てるてる家族」の挿入歌(のち主題歌)の「ブルースカイ・ブルー」で、その後の空白期間を経て昨年夏に「再発見」したいきさつについては、「RYTHEM」(2009.7.19)という記事で書きました。

昨年秋の「Acoustic Rock?! '09」ツアーは、ちょうど高校の同窓会準備で帰省しているときに札幌公演があったのでチケットをとっていたのですが、同窓会準備が忙しくて行けずじまい。どうしても行きたくて、チケットがまだ入手できた福岡公演に行ったのが2009年11月22日のこと(「RYTHEM@福岡DRUM B-1」(2009.12.3))。ライブレポにも書きましたが、その日(ツアー最終日)のYUIさんのテンションが尋常ではなくて、ひどく気になったのをいまでも鮮明に覚えています。今から思うと、と言っていいのかどうかわかりませんが、1年前の今頃、悩みをかかえていたのかな、などとお節介な思いがよぎります。

                    ☆

今、その福岡公演のライブレポを読み直して、思わず唸ってしまいました。

<アンコール1曲目は、最新シングル「ツナイデテ」。ドラマ主題歌のこの曲は、最初はリリースしたくなかったそう。というのも、デビュー6周年でベストアルバムを出し、これからのRYTHEMについて模索しているところだったからとのこと。それでも、タイアップの話をもらうのはありがたいことだし、テーマも書きたいものだったので、リリースすることにしたのだそうです。>

やはりこの頃から、今後の方向性について悩んでいたのでしょうか。1stシングルから16thシングルまでを時系列に並べたベストアルバム「BEST STORY」を順に聴いていくと、後半、少しずつ曲の感じが変わって行っているように思えます。明らかに変化が訪れたと思われるのが、2008年。キマグレン、次いでスキマスイッチの常田真太郎とのコラボを行い、それまでのRYTHEMとはちょっと違う方向に向かおうとしてているようでした。方向性を模索していたのかもしれません。

                    ☆

さて、福岡公演のあと、私にとっては非常にいいタイミングでRYTHEMのファンクラブ「JOLLY JAM」が発足、早速入会しました。「RYTHEMファンクラブ入会」(2009.12.26) という記事では、ファンクラブのことだけでなく、アルバム「BEST STORY」の感想も綴りました。今読むと、ファンになりたての頃の勢いを感じます(笑)。

そして2009年12月26日、今となってはRYTHEM史上最大のキャパの会場での単独ライブとなった中野サンプラザでのライブ(「RYTHEM@中野サンプラザ 2009.12.26」(2009.12.30))。あの時は、ファンクラブも発足して、こういう大きなホールでもライブできるようになったRYTHEMと一緒にこれから時を刻んでいけるんだなと、何の疑いもなく感じていました。

その後、RYTHEMに関してはちょっと落ち着き、次にブログに登場するのは「RYTHEM@恵比寿LIQUIDROOM 2010.7.7」(2010.8.12)。これはデビュー7周年記念ライブ。この日の記事はこう結ばれています。

<ぶっちゃけたことを言うと、RYTHEMは私が応援する中では一番売れていない(売れたことがない、あるいは売れそうな感じがしない)アーティストなのですが、この日のファンの熱狂を見ると、そんなことはどうでもいいように思えてきます。願わくは、7周年と言わず、息の長い音楽活動を続けていって欲しいと思います。>

・・・本当に、もっと、ずっと、聴いていたかった。

                    ☆


解散しても、それぞれが音楽活動を続けていくのでしょう。でも、私はYUIさんとYUKAさんの声の重なりが好きだった。それを生で聴ける機会もあとわずかです。

RYTHEMとしてできることはやりきったという彼女たち。来年1月の全国5都市ツアーと、2月27日の解散ライブ(この響きがつらい)に向けて、あと4ヶ月間、精一杯RYTHEMを応援したいと思います。




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プロフィール

こばあつ

Author:こばあつ
札幌市出身、埼玉県南部在住。美術大学で英語を教えています。
◆専門◆音声学(主に英語の音声教育、発音表記など)。広くことばやことばの音に関する楽しい話が好きです。
◆趣味◆
【旅行】鉄道旅行と食べ歩き。
【うたを聞くこと】<好きな歌手>上野まな、Perfume、辛島美登里、一青窈、いきものがかり、福原美穂、RYTHEM、太田裕美、溝渕文。<気になる歌手>花菜、山崎葵。ちなみに合唱経験者です。初期の木下牧子作品は思い出深く好きです。
【その他】<好きな女優>上野樹里、宮崎あおい、臼田あさ美、市川実日子、笹峯愛、深津絵里、石原さとみ、松本まりか、ほか

★アメブロで「こばあつの雑記帳(別館)」やってます。
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